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2010年6月18日 (金)

でたよ、また謎の言葉だ。

子は時々薄気味悪い(歳相応でない)事を言い出したりするのですが

以前記事にもしましたが
しまじろうのひらがなマシーンに残されていた謎の言葉「やまで逢おう」

とか(まぁこんなの全然普通といえば普通ですが)

ある事件で女子高校生が行方不明になっているときそのニュースを聞いて
「お姉さんがね、山の中にこういう囲いがあって倒れているの。でもまだ死んでないの」
その謎の台詞の2,3日後その女性のブーツが山の中でみつかったのですが
なんか囲いっぽいものがTVで映っていてぞっとしたこともあったり
(ちなみにその事件を気になり追ったのですが立ち消えたように話題に載らなくなり
安否はわからずじまいでした)

一番覚えがあるのは3歳だか4歳の頃
「子は1856年製の船に乗って漁業を営んでいた」ですかね。
3、4歳ですよ!?なに、その不釣合いな言葉。
さすがにこればかりは友人に相談してしまったくらいです。

そんな子が久々に謎の言葉を書き記しました。
子のつくったダンボールロボがあり、夜に突然「そうだ!書いておこう」と言い出し
ダンボールロボに筆ペンで

P1001346

こころはへるのだ ひとのじんせいお(を)なくすな

と、書きました。
なんだか意味不明な分うす気味わるいよおおおお。


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